プログラム

日程表

日程表(PDF)

プログラム

大会長講演

Next Stage ~今より一歩先のがん医療を目指して~
  • 日時:5月8日(日)10:00~10:30  会場:A会場(Room 10A)
  • 座長:三宅 知宏(伊勢赤十字病院 薬剤部)
  • 演者:佐野 元彦(星薬科大学 実務教育研究部門)

シンポジウム1チラシはこちら

診療系ガイドラインを理解する! 最近の話題
  • 日時:5月8日(日)10:45~12:15  会場:A会場(Room 10A)
  • 座長:橋本 浩伸(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
  • 膵癌診療ガイドラインを理解する ~化学療法と支持・緩和療法を中心に~
  • 横川 貴志(がん研究会有明病院 薬剤部)
  • やさしく読み解く「肺癌診療ガイドライン」
  • 鈴木 賢一(星薬科大学 実務教育研究部門)
  • 患者さんのための乳がん診療ガイドライン2019年版
  • 日置 三紀(滋賀医科大学医学部附属病院 薬剤部)
  • がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン
  • 岡本 禎晃(市立芦屋病院 薬剤科)

シンポジウム2チラシはこちら

一歩先の抗がん薬の取り扱いを考える
~調製ロボット、監査システムから曝露対策関連資材まで~
  • 日時:5月8日(日)10:45~12:15  会場:B会場(Room 101+102)
  • 座長:中山 季昭(埼玉県立がんセンター 薬剤部)
  • 座長:伊藤 剛貴(草加市立病院 薬剤部)
  • 現状の電子カルテにおけるレジメンシステムの必要性と課題
  • 安部 圭紀(横浜市立市民病院 薬剤部)
  • 抗がん薬調製ロボットによる安全化と効率化
  • 平畠 正樹(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部)
  • 局所療法における曝露対策の実際
  • 土井 久容(神戸大学医学部附属病院 腫瘍センター)

シンポジウム3チラシはこちら

薬剤師のための口腔ケア学
  • 日時:5月8日(日)10:45~12:15  会場:C会場(Room 109)
  • 座長:松尾 宏一(福岡大学 薬学部/福岡大学筑紫病院 薬剤部)
  • 座長:吉村 知哲(大垣市民病院 薬剤部)
  • 薬剤に関連する口腔症状と患者指導:分子標的薬・抗血栓薬・骨吸収抑制薬を中心に
  • 梅田 正博(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 口腔腫瘍治療学分野)
  • がん治療における口腔内有害事象に対する薬剤師的アプローチ
  • 鍛治園 誠(岡山大学病院 薬剤部)

シンポジウム4チラシはこちら

Oncofertility Comsortium がん・生殖医療の道しるべ
-がん治療を始める前にできること、今よりも一歩先へ-
  • 日時:5月8日(日)14:30~16:30  会場:B会場(Room 101+102)
  • 座長:佐野 元彦(星薬科大学 実務教育研究部門)
  • 座長:長谷川 まゆみ(埼玉医科大学総合医療センター 薬剤部)
  • 女性がん患者に対する妊孕性温存
  • 高井 泰(埼玉医科大学総合医療センター 産婦人科)
  • 男性がん患者に対する妊孕性温存と心理的サポート
  • 岩端 威之(獨協医科大学埼玉医療センター 泌尿器科)
  • がん合併妊娠に対する薬剤師の役割と今後の課題
  • 山崎 香織(千葉大学医学部附属病院 薬剤部)

教育講演1チラシはこちら

医療従事者によるHDを安全に取り扱うためのUSP 800の実施
  • 日時:5月8日(日)14:30~15:20  会場:C会場(Room 109)
  • 座長:松尾 宏一(福岡大学 薬学部/福岡大学筑紫病院 薬剤部)
  • 演者:Fred Massoomi(Sterile Compounding Compliance, Option Care Health)

教育講演2チラシはこちら

明日からできる医薬薬連携 〜乳がん患者の術後補助化学療法の2年間を支える〜
  • 日時:5月8日(日)15:30~16:20  会場:C会場(Room 109)
  • 座長:鳥越 一宏(星薬科大学 実務教育研究部門)
  • アベマシクリブ治療の副作用対応 緩和延命/術後治療の共通点・相違点について
  • 藤本 祐未(埼玉県立がんセンター 乳腺腫瘍内科)
  • アベマシクリブ副作用対策の統一見解の構築
  • 武井 大輔(埼玉県立がんセンター 薬剤部)

教育セミナー

がん薬物療法認定申請のための薬学的介入の実際と症例サマリの書き方
  • 日時:5月8日(日)14:30~16:30  会場:A会場(Room 10A)
  • 座長:原田 知彦(神奈川県立がんセンター 医療安全推進室)
  • 座長:新津 京介(自治医科大学附属さいたま医療センター 薬剤部)
  • 事例1:非小細胞肺がん
  • 柴田 直樹(がん研究会有明病院 薬剤部)
  • 事例2:皮膚悪性リンパ腫
  • 山際 岳朗(京都大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 事例3:胆道がん
  • 佐多 照正(鹿児島厚生連病院 診療支援部 薬剤科)
  • 事例4:多発性骨髄腫
  • 若杉 吉宣(滋賀医科大学医学部附属病院 薬剤部)

ランチョンセミナー1チラシはこちら

処方提案に活かす制吐療法のエビデンス
  • 日時:5月8日(日)12:30~13:30  会場:A会場(Room 10A)
  • 座長:清水 久範(がん研究会有明病院 薬剤部)
  • 演者:鈴木 賢一(星薬科大学 実務教育研究部門)

ランチョンセミナー2チラシはこちら

バイオシミラー導入への取り組みとモニタリングの重要性
  • 日時:5月8日(日)12:30~13:30  会場:B会場(Room 101+102)
  • 座長:中山 季昭(埼玉県立がんセンター 薬剤部)
  • 演者:池田 龍二(宮崎大学医学部附属病院 薬剤部)

ランチョンセミナー3チラシはこちら

腫瘍循環器総論 ~最近の知見から~
  • 日時:5月8日(日)12:30~13:30  会場:C会場(Room 109)
  • 座長:平出 誠(星薬科大学 実務教育研究部門)
  • 演者:志賀 太郎(がん研究会有明病院 腫瘍循環器・循環器内科)

ポスター発表

示説日時:5月8日(日)13:40~14:20  
会場:Room 103(P-01~05)/Room 108(P-06~11)

  • 一部の演題はWeb上でのe-Posterの掲示のみとなり、示説はありません。
  • P-01ビノレルビンの口腔扁平上皮癌細胞および肺癌細胞に対する腫瘍選択性の検討
  • 星 万乃亜(星薬科大学 実務教育研究部門)
  • P-02Nrf2による非ホジキンリンパ腫患者の治療抵抗性予測因子への臨床応用に関する研究
  • 神内 七星(東京薬科大学 薬学部 臨床薬剤学教室)
  • P-03ペムブロリズマブ+アキシチニブ療法により甲状腺中毒症、甲状腺機能低下症、下垂体機構低下症を発症した1例
  • 吉村 航(国立病院機構 横浜医療センター 薬剤部)
  • P-04症状から導くirAE対応アルゴリズムの活用
  • 新津 京介(自治医科大学附属さいたま医療センター 薬剤部)
  • P-05アナモレリンの導入タイミングの調査
  • 武井 大輔(埼玉県立がんセンター 薬剤部)
  • P-06外来で点滴抗がん薬治療を受けている患者の倦怠感に関する実態調査
  • 藤原 拓也(埼玉医科大学総合医療センター 薬剤部)
  • P-07当院と地域薬剤師会を介した保険薬局とのがん薬物療法薬薬連携の取り組み
  • 中野 涼太(国立病院機構 災害医療センター 薬剤部)
  • P-08地域保険薬局を対象とした外来がん薬物治療の研修会の評価 ~継続的かつ効果的な実施に向けて~
  • 宇留賀 仁史(国立病院機構 横浜医療センター 薬剤部)
  • P-09薬剤師の意識調査に基づく医療現場が必要とする再生医療等製品の添付文書情報に関する研究
  • 田中 悠輝恵(東京薬科大学 薬学部 臨床薬剤学教室)
  • P-10当センターにおけるオピオイド製剤使用状況の変遷調査
  • 中山 季昭(埼玉県立がんセンター 薬剤部)
  • P-11がん化学療法に伴うストレス緩和を指向したロボット介在療法が及ぼす長期的なストレス緩和効果の検討
  • 竹前 百花(東京薬科大学 薬学部 臨床薬剤学教室)